top of page

院長 山本祐介

慶應義塾大学医学部卒

ドライアイ・アレルギー

緑内障・白内障・網膜疾患

小児の斜視弱視・近視予防の相談

完全予約制ではありません。

予約なくても、受診可能です。

WEB事前問診すると、スムーズに診療が受けられます。

受付にて「WEB問診済」と​お伝えください。

※予約できなかった方はWEB問診のみご入力ください。

​<お知らせ>​

​・国内初 近視進行抑制する眼鏡「ミヨスマート」開始

​・リジュセアミニ 2026/6/1〜検査は保険になります。

・眼瞼下垂治療薬「アップニークミニ」発売

・ドライアイ治療の切り札「IPL治療」開始

・強力な近視進行抑制効果点眼「マイアトロLX」発売

・赤い光で近視を防ぐ「レッドライト治療」

・国内発の近視進行抑制する点眼「リジュセアミニ」

・近視管理に必要な「眼軸長測定装置AL-Scan M」

​・​正確にラクにできる視野計「imo vifa」

マイナンバーカード・各種医療証をお持ちください。

 カルテ作成が早くなり、待ち時間も改善に繋がります。

 過去の診療情報を用い、より正確な診断になります。

 マイナンバーカードの初回保険証登録は、クリニックで行えます。
​​​​​

小中学生は、保護者とご来院ください 11歳以下 必ず保護者or責任者の同伴が必要 12歳〜15歳 眼鏡、オルソケラトロジーを含むコンタクトレンズ処方や定期検査、近視相談は、保護者同伴が必要 それ以外でも、保護者同伴推奨 16歳〜17歳 オルソケラトロジー初年度は、保護者同伴が必要 オルソケラトロジー定期検査時は、本人がお支払い・判断可能であれば、お一人の受診可 18歳以上 制限ありません。 ※あくまでも当院の基準です。

・原則院内処方です。​

 

・45歳以上眼鏡処方は、予約が必要です。

 

・通常のコンタクトレンズ処方 

  満12歳以上

 スポーツ・ダンス時のコンタクトレンズ処方

  満10歳以上

 オルソケラトロジー(ナイトレンズ)

  満6歳以上​

診療内容

【小児眼科】

斜視 弱視 近視予防

【働き盛りの方のための眼科】

眼精疲労 ドライアイ・IPL治療 緑内障

糖尿病・高血圧の眼科検診

【ご高齢の方のための眼科】

白内障 緑内障 加齢性黄斑変性症

【みんなの眼科】

花粉症 アレルギー性結膜炎(ダニ対策)

ものもらい ぶどう膜炎 飛蚊症

レーザー治療 

眼鏡処方

コンタクトレンズ(取り扱いレンズはこちら

myopine_img3_edited.jpg

低濃度アトロピン
マイオピン/リジュセアミニ

点眼による近視進行抑制

オルソイメージ_edited.jpg

オルソケラトロジー
​ナイトレンズ

特殊コンタクトレンズによる
近視矯正・近視進行抑制

a8f33930-dc02-4de6-54d0-08dbb42865f6_edited_edited_edited.jpg

​レッドライト治療

​赤色光による近視進行抑制

178400_豊洲やまもと眼科.jpg
  • Facebook
  • Instagram

保険診療に関する掲示事項 当院は、保険医療機関として、関係法令に基づき、診療報酬の算定や保険外併用療養費等に関する事項を、以下のとおりご案内します。ご不明な点は受付までお尋ねください。 1 診療報酬明細書の発行について 医療費の領収証を発行する際に、診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。発行を希望されない場合は、会計窓口にてお申し出ください。 2 医療情報の取得・活用について(電子的診療情報連携体制整備加算) 当院は、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報・特定健診情報等を、診察室等において閲覧・活用して診療を行う体制を整備し、「電子的診療情報連携体制整備加算(加算3)」を算定しています。 受診の際は、マイナ保険証のご利用にご協力ください。電子処方箋や電子カルテ情報共有サービス等の活用も今後順次進めてまいります。初診・再診の際に所定の加算を算定します。 3 外来・在宅物価対応料について 物価高騰(医療材料費・光熱水費等の上昇)に対応するため、令和8年度改定で新設された「外来・在宅物価対応料」を、初診・再診の際に算定しています。 4 外来・在宅ベースアップ評価料について 当院に勤務する職員の賃金改善(ベースアップ)を図るため、「外来・在宅ベースアップ評価料」を算定しています。ご理解をお願いいたします。 5 時間外対応について(時間外対応体制加算) 当院は、診療時間外においても電話等で問い合わせ・相談ができる体制を整え、「時間外対応体制加算1」を算定しています。かかりつけの方で、診療時間外に急病等でお困りの際は、下記へご連絡ください。留守番電話に録音していただき、折り返しお電話で症状をお伺いし、受診のご案内や他の医療機関のご紹介等を行います。その際、再診料・各種の時間外加算がかかります。 診療時間外の緊急連絡先  電話:050-3196-1250 対応時間帯:24時間 ※生命に関わる緊急時や重篤な症状の場合は、ためらわず救急(119番)をご利用ください。 6 コンタクトレンズ診療費について コンタクトレンズの装用を目的とした検査は保険診療として行います。当院は、コンタクトレンズ検査料(1)200点を算定しています。レンズそのものの売買は保険給付の対象外(自費)です。 お薬(処方・調剤)に関する事項 7 一般名処方について 医薬品の安定供給に対応し、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用を促進するため、有効成分名(一般名)で処方箋を発行する場合があります。調剤薬局において、先発・後発のいずれかをお選びいただけます。 8 地域支援・外来医薬品供給対応体制加算について 院内で投薬を行う当院は、後発医薬品の使用促進と医薬品の安定供給に資する体制を整備し、「地域支援・外来医薬品供給対応体制加算」を算定しています。投薬の際に所定の加算を算定します。 9 後発品のある先発品(長期収載品)の選定療養について 後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。特別の料金は、令和8年6月から、先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当です(別途、消費税がかかります)。先発医薬品を処方・調剤する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。 10 近視の進行抑制を効能又は効果とする医薬品の支給について(選定療養) 近視の進行抑制を効能又は効果とする医薬品(リジュセアミニ点眼液0.025%)は、選定療養の対象です。診察・検査は保険診療として行い、当該医薬品の費用は「特別の料金」としてご負担いただきます。ご希望の方は、医師・受付までお申し出ください。 リジュセアミニ点眼液0.025% 30本入り 1箱 4,950円(税込)

<外来担当医>

 下記のカレンダーをご参照ください。

8月13日木〜16日土 夏季休業

​​

 診療時間    月 火 水 木 金 土 日

10:00 ~ 13:00   ◯ ◯ 休 ◯ ◯ ◯ ◯ 

14:30 ~ 18:00   ◯ ◯ 休 ◯ ◯

14:30 ~ 17:00              ◯

 朝ビバホーム2階シャッターが閉まっている場合でも、警備員にお声がけ頂ければ、クリニック前まで入ることが可能です。

 受付終了時間は、平日18時 土日祝日17時です。

 初めてのコンタクトレンズ、眼鏡処方、散瞳検査(飛蚊症・糖尿病)・視野検査をご希望の方は受付終了1時間前までに、ご来院ください。

 近視抑制(オルソケラトロジー、マイオピン、サプリメント)にご興味ある方は、院長外来日(下記確認)にどうぞ。

スクリーンショット 2026-05-21 14.27.09.png
スクリーンショット 2026-06-18 10.35.43.png
bottom of page